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LIFENote

大学生が気ままにブログを書いてます。

暖房を使わずに体が温まる3つの方法を考えてみた!

どうもけなふです。

今日はハロウィン。もうすぐ10月も終わって、11月になります。

はい、寒い季節がやってきます。キーボード打つ手がほんと冷たい!寒い!


さすがにこのままじゃブログ更新作業にも支障が出る!と思って、この寒さを打開する方法を探ってみました。

さすがにまだこたつは出したくないし、ストーブとかエアコンは乾燥して空気悪くなるし、あんま使いたくない。


そんなとき。あることに気が付く。

部屋じゃなくて、自分があったまればいいやん!

もう天才かと。いや、やっぱり馬鹿かも。


でもよくよく考えてみると、いい方法に思えてきたのでご紹介します!

1.筋トレして体を暖める

寒いなら、熱くなるくらい動けばいい!

これにつきます。ほんとに。

ランニングとかそういう激しいスポーツしなくても、腕立て、腹筋みたいな筋トレでも十分体が暖まります。

しかもそうすると自分が発した熱で部屋もあったまってダブルでお得!!


寒さの原因って、血行不良だったりしますからね。軽く運動して血流をよくすると体が温まりますよ!

2.温かい飲み物で体の芯からポカポカになる

「筋トレなんて汗臭いことはできないぜ」なんて人はホットコーヒーでもどうぞ。暖まりますねー。私はコーヒー飲めないんでホットミルク飲みます。

ホットなドリンク飲むと一時的には体が温まるんだけど、長続きしない気がする。あ、ずっと飲み続ければいいのか!


手軽にできる方法だけど、温かさが持続しにくいのがネックです。

3.厚めの服を着こむ

たぶんこの方法が一番現実的です。

単純に「寒いならもっと暖かい服を着ればいい!」という発想です。

雪国の人はなんかモコモコした服着てますよね!だったら僕らもモコモコを装備すればいいんだ!


服を着こむとは言ったけど、「着る毛布」なんて商品もある。でも、あれはだめだ。まちがいなく人をだめにするやつだ。

しかも、着る毛布って着たままだとかなり動きにくいです。進行方向に毛布があるからけっこうな確率で踏む。あぶない。


毛布やひざ掛けを使うのもありですが、動きにくくなってしまうので、できれば部屋着を重ね着するほうがオススメです。

まとめ

こんな記事書いといてあれですが、ほんとに寒いときは素直に暖房使いましょう。

寒いのをガマンして調子くずすよりも、電気代かかっても快適に過ごすほうが健康的です。

私もこの記事を書き終えたとき、こたつを出そうと決意しました。寒いのは苦手です!